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オンゲー「ローズオンライン」における出来事をつづっていたけど、今は引退。リネージュⅡでの出来事を、時につらつらと、時にテキトーに書くBlogです。

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  • 星暦2026年04期-Turn:07
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PHASE-12:『ごぶさたしています^^』

For Dear...


ごぶさたしております…

二ヶ月も放置しておりました。そのぶんローズも起動していなかったので…
正直やる気おきません。と言うかもっと正直に言うと
MHFFEZのやりすぎで、ローズがどうでもよくなりましたww
なんと言うか…愚にも付かないアップデートばっかりで、今ひとつ奮い立たないと言うか…
モンハンもFEZもそれなりに目的意識が出来てしまったので…先の期待もしてないローズに構う気になれませんでした。
──引退してもいいんですが…。さてどうしたものか……。
例の惑星間構想もそれほど進んだ形跡もないし、ローズも鯖統合の話が出るくらいなので(否決されたようだけど)上で書いた通りどっちにせよ期待できそうにない。
かと言ってこれまで築いてきたつながりを簡単に破砕するのもなぁ…(引退した知人も多いけど)
──と言ったような自縄自縛(ジレンマ)に陥ってるわけです。

まぁ今後もたわいもない雑記帖程度に更新しようかと……。
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  • 星暦2010年04期-Turn:17
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PHASE-11:『近況[10-02-07]』

For Dear...

思うことありまして、しばらく執筆を休止します。
ブログはそのままにしておきます…すみません……


レインローグ

  • 星暦2010年02期-Turn:07
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PHASE-10:『近況…』

For Dear...


放置してて申し訳ありません…
最近ローズ自体やる気が出ないものでして……

引退してもいいんだけど、ダチが居る限りやめられそうにありません…
だから休止。それが現状です…事実引退でもしようものなら、今このブログ自体がないでしょうね…
そのつもりだったら不言実行でしたよ……今はMHFばっかりとFEZ復帰しました(休止してただけです)

詳しくはこちらに→ある太刀厨の怪獣いじめと闘争

では近況でした。
  • 星暦2009年12期-Turn:17
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PHASE-5:『鉄血回廊[01]』

こんばんわ。

運営の屋台骨が不安定になりながらも皿回しのように安定させている近況を横目に
考えることがあってしばらく放置しておりました。
──もっとも以前は運営の酷さに絶望し、今度は人の荒んだ気持ちに泣きそうになりましたが…。
個人的には絶対に関わりあいになりたくはないのだけど、「インターネット」というカテゴリーにとらわれない… 通信社会と言うものの最悪な一面に、気分を打ちのめされている今日この頃です…

もちろん個人的に加害もなければ被害もないとは信じてはいますが、 最近嫌な出来事に出くわしまして、少々落ち込んでおります。

「人間と言う生物は、泣いている人間の傷口に塩をこすり付けるのがそんなに楽しいのだろうか…?
泣き止まない人の止め処なくあふれ出る血を吸い尽くすのがそんなに美味なのだろうか…?」

第三者が口にすれば偽善の謗りを受けるかもしれない命題なのかもしれない(事実今の私がそうだ)。 だが少なくとも、無抵抗の人間を相手に弱いものいじめをしたり、虫も殺せない女性をレイプしたりする光景を見て、平然としていられないのは嘘の付き様がありません。私の神経は鋼鉄で出来ていません。いや、むしろ糸より簡単に、指の力だけで切れ易いのだとすら思っています。

私はPCと初めて出会ったのは小学校を卒業する前後でしたが、本格的に親しんだのは高校を卒業してから…そこから長い付き合いになりました。加えて言いますとパソコン通信(草の根ネット)の時代から換算してちょうど15年になります(まぁ中の人がオッサンですからね)。…まぁこんな老害ごときの経歴やネットの小難しい話などは全部なくして書きましょう。

今回重要なのは子供でも簡単に通信社会の仲間入りが出来る現在。まじめな意味での「礼儀」がしっかり出来る子供がどれほどいるのか…それがいささか不安になっております。もちろん悪口の言い合いとかネット上のケンカ、ハッキングなどなどは昔から絶えた事のない問題です。ですが大昔はまだ電話線一本だけで対応していた時代で、ネットサーバー自体がそれぞれ孤立していて、SYSOP(シスオペ=システムオペレーター)と呼ばれていた管理者の目が行き届いていたので調停も苦もなく済んでいたのです。

ところがインターネットの存在はそうした「孤立」を簡単に打ち壊し、(極論ではあるが)モラルの崩壊を引き起こしたと言うのが、今回の命題です。我々のような草の根時代を知っている人間なら「ネットの世界も人間社会と同じ。何一つ変わらないんだよ」と言うことはくどいくらい思い知らされてきた…常識以前の話でした。しかしインターネットから入ってきた人々にとっては現実の人付き合いとインターネットはまったく別の出来事であると考えてる節があるかもしれない、そういう懸念を持っています。つまりは相手の顔が見えない。文字やグラフィックだけの相手なので、自分の書きたい事を好きなだけ書ける…お互いにそれをすると意思の齟齬が生じ結果ケンカになる。それで一方的に打ち負かされた人間は匿名で相手を中傷したり、ありもしない話をさぞあるかのように誇張して相手をけなし続ける…それを見てからかい半分に第三者が混ぜ返すと言う最悪のサイクルが生まれるのです…。社会にある程度のモラルがあれば、そうした出来事は自然と排除できるかもしれない…だが、IT技術の進歩がそのまま人類の革新を意味するわけではない。事に日本人は保守的な民族だと認識されている。技術は新しくなる一方で、個々の孤立した保守性だけで価値判断し、それにそぐわない人間を掣肘ないし、排除、矯正させようとするのだ。真に悲惨な構図なのだが、いわれなき誹謗中傷の嵐とは人間の悪い意味での錆び付いた歯車と、最新情報技術の歯車が出来すぎるほどかみ合ってしまった結果と言う他ない。こういう話をしなきゃならないのは実に悲しいことではございますけど…

まぁ、それが多くの人間が分かるようになればおのずと別の進め方も出来るのだけど、今の不景気の時代…いわば現実社会の沈滞期ともなると、"それ"を実現させるのに、早くとも20年はかかるかもしれない……。実際、直接関わりがないとは言え、私も反省しなくてはならないことがありました。それは孤立した駘蕩に溺れ、コミュニケーション性を無為に磨滅させてきた罪です。私自身の視野はまだまだ狭く距離も人並み以上に長くはありません。少なくとも対人的な意味では…。今回の出来事で、親しんできた人々に対する重要性…もっと柔らかく言うと大切さを思い知らされました。これまで人を信用していなかった自分だけど…(──たぶんこの先もおいそれとは信じることが出来ないかもしれない)でも、どういう人間で最低限どういった手当てをして行くべきか…考えさせられることになりそうです…。もちろんこの答えは一朝一夕には出ないだろう…ひょっとしたら永遠に出ないかもしれない。でも何もしなければその一端すら見ることさえ出来ない。厳しい勇気だろうなこれは…。
まぁ回復に20年かかるのなら、その20年で「真実の尻尾」でも探しに行きましょうかね…。たかがゲームと微笑みながら精一杯……

長文乱文失礼いたしました。
  • 星暦2009年09期-Turn:22
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